(*印が日本タップ株式会社のものです。)

  1984.11 CCTVパイプ調査専門会社として、巨星電子工業社設立。
  1985.12 TAP電子産業社に社名変更。
  1992.07 韓国内最初の側視カメラ開発。橋脚調査装備の開発。
  1993.10 TAP電子産業株式会社として法人登録。代表理事高榮均
  1995.06 韓国三豊百貨店崩壊。人命救助用カメラ(サーチタップ)にて人命救助活動。
  1999.07 「止水ボール」を日本に輸出。
  1999.07 韓国産業技術評価院より、特許技術評価審議認定獲得。
  1999.09 台湾大地震の被災現場にて「サーチタップ」による人命救助活動。
  2000.05 台湾に、生存者探索カメラ「サーチタップ」輸出。
  2000.09 「ロボカムシリーズ」開発。販売開始。
  2001.01 台湾大地震時の救助活動に対して、台湾総統より「感謝の碑]授与。
  2002.02 インド大地震被災現場にて「サーチタップ」による人命救助活動。
  2003.03 大韓航空グァム墜落事故現場にて「サーチタップ」人命救助活動。
  2004. イラン地震の被災現場にて「サーチタップ」人命救助活動。
  2004.02 日本に「サーチタップ」輸出。
  2004.03 日本に下水道管路調査カメラ「ロボカムⅡ」輸出。
  2004.04 中国「上海国際上下水道展」出展。
  2004.07 日本「横浜上下水道展示会」出展。
  2004.08 中国に「ロボカムシリーズ」輸出。
  2005.07 ISO 14001、ISO 9001認証。
  2006.01 ナイジェリアに人命救助用カメラ「サーチタップ」輸出。
2006.07 神奈川県横浜市駒岡に「タップ株式会社」設立。代表取締役高榮均
2006.12 積水化学工業株式会社と代理店協約締結。
  2009.05 中国上海に「上海TAP電子産業有限公司」設立。
2009.12 積水化学工業株式会社との代理店協約解約。
2010.01 販売部新設。直売様式に移行。同時に「メンテナンスセンター」拡張、改設。
2010.02 超広角(魚眼)展開カメラ「ロボカムF」開発。販売。
2010.07 「下水道展‘10名古屋」に出展。
2010.10 「ロボカムⅡ」システム搭載標準装備のTVカメラ車、及び「超広角(魚眼)カメラ(ロボカムF)」展開
システム搭載標準装備のテレビカメラ車のレンタル開始。
「下水道管更生技術施工展 2010 関西」に出展。
2010.12 「タップ株式会社」より「日本タップ株式会社」に社名変更。
2011.02 「ネット販売」を開始。
2011.07 「下水道展‘11東京」に出展。
2011.07 大口径用管内調査カメラシステムロボカム-2000(Ø250~Ø2000㎜)開発、販売開始。
2011.10 「下水道管更生技術施工展2011九州」に出展。
2011.12 オランダ国トレルボルグ社と正規日本総販売店契約締結。
止水プラグ・リフティングバック等のゴム製品を輸入販売開始。
2012.03 ネット販売、取り扱いアイテム数11万点を突破!
2012.07 「下水道展’12神戸」に出展。
2012.10 「下水道管更生技術施工展2012新潟」に出展。
2012.12 「簡易型傾斜計」(ノザワ電子工業製)の発売を開始。
2013.04 ネット販売、取り扱いアイテム数27万点を突破!
なお、【日本タップ Yahoo!店】【日本タップアマゾン店】
【日本タップDeNAショッピング店】にも出店中。
2013.07 「下水道展’13東京」に出展。
2013.10 「下水道管更生技術施工展2013東北」に出展。
2014.07 「下水道展’14大阪」に出展。
2014.9 「下水道管更生技術施工展2014北海道」に出展。
2015.3  大口径用管内調査カメラ「ロボカム-3000(Φ250~3000)開発発売
2015.5   プロカム50-3、プロカム50HF-3、プロカム50HF-6登場
2015.6  管路情報活用有限責任事業組合と「業務提携」を締結。
2015.7  「下水道展’15東京」に出展
2015.8 ロボカムシリーズ、クイックカム(管口カメラ)と管路情報活用有限責任事業組合
製品「ズムロボ」「ズムロボⅡの技術融合による新製品の開発、製造に着手
2016.7 「熊本地震復興支援セール」開催(2017年3月31日まで)
2016.7 レンタル事業開始(TVカメラ車等)